「残念ながら、胃がんです。」

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ダンピング症候群 私の場合

胃を切除した方にとっては避けて通れない後遺症の一つです。
私の場合、「幽門保存胃切除術」つまり胃の真ん中を輪切りにしてつなぐ方法で胃の3分の2を切除している
ので、幽門と噴門の両方が残った状態のままソフトボールくらいの大きさの胃になりました。
この場合、理屈上ダンピング症候群は起こらないのではと思っていました。
でも実際には早期は経験ありませんが、後期ダンピング症候群は月に1度くらい発症します。
それも決まって急に下痢をした直後。
どんな状態かというと、下痢をして30分以内くらいに急にお腹が空いたような脱力感が出てきて、ふらふ
らしてきます。
この時点で自分では「あっ、来たな」とわかります。
すぐに糖分の高いものを口に入れればすぐ収まるのですが、それができない状況の時は手が震えてきます。
カードで買物をするのにレジでサインをしようとして、手が震えてまともに字が書けなかった事が2回あります。
これはかなり恥ずかしいです。
最近はスーパーで買い物中に震えてきたので、スーパーで買ったみたらし団子を駐車場の車の中で食べる
とすぐ収まりました。
どうして下痢の直後になるのか?先日主治医に聞きましたが「なんでやろ?」とのことでした。
私の場合症状がそこまで深刻ではないので、気づいた時に甘い物を食べて抑えるという対処療法で
今後も付き合っていかないといけないのかなと思っています。
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by nabe_tkm | 2014-12-04 10:53 | 通常生活 | Comments(12)

術後1年1ヶ月

胃がんの手術を受けてから、1年が経ちました。

術後は定期的に血液検査や問診は受けていました。
今回は1年と言うことで、CT,胃カメラ,血液検査,検尿などの精密検査を行いました。
先日結果を聞いてきたのですが、「異常なし」ということで一安心です。

普段はあまりがんの転移などは考えもしないのですが、やはり検査後は「大丈夫かな?」とネガティブに考えてしまいます。
あと4年はこれの繰り返しです。
しかたないですね。

最近の体調はというと、体重は62kg前後。これ以上やせることもなさそうです。
2ヶ月前から昔やっていたテニスを始めました。
週1で2時間のスクールに行っているのですが、最初は帰って来てから疲れて倒れこみ、翌日から疲れを
引きずっていたのですが、最近は午前午後でテニスをしても大丈夫なくらいに体力もついてきました。
今まで痩せるのが怖くて運動はほとんどしていなかったのですが、最近はホントに健康的な生活を送っています。

胸焼けや逆流性食道炎もたまにありますが、兆候があるとすぐ薬を飲むようにしています。
でもそれも1週間に1回飲むくらいです。
そうなる時の状況を考えると、ストレスが原因の時が多いのですが、今まで同じようなストレスのかかる状況でも胃の不調を感じたことがありませんでした。
手術前は多分かなり鈍感だったと思います。
手術後はそれが敏感にわかるようになりました。
今はその度に「あ~今まで胃を酷使してたんだなあ」と感じます。
自分はストレスには強いと思っていても、自分の知らないところで泣いている臓器がいるかもしれません。
今後はストレスをどう解消するかが課題かなと思っています。



※初めて当ブログを読まれた方へ
  私の胃がんの症状です。
  
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by nabe_tkm | 2014-10-12 00:13 | 通常生活 | Comments(6)

術後10ヶ月~11ヶ月目

特に体調に変化はないのですが、病院での診察前に逆流性食道炎に何度かなったので、
薬を出してもらいました。
不思議なもので、出してもらうとピタッと発症しなくなり、ほとんど飲んでいません。
飲むのは会議のあった日だけ。
原因は精神的なものなのか・・・・? よくわかりません。

会社での健康診断もありました。
去年のこの健診の胃部X線検査でガンが発見されました。
あれから1年です。
今回、胃部X線検査はパスしました。理由は9月に病院で術後1年の精密検査があるからです。
他の結果はというと、大きな変化は
体重 -6.3kg
腹囲 -6.7cm
LDL-コレステロール 142→92
その他の数値もすべて基準値以内に入っていました。
痩せたためだと思いますが、手術前より健康体になっていました。

次は術後1年の精密検査。
胃カメラと造影剤を使ったCTを行うようです。
この造影剤の注射が嫌いなんですよね~。
でも頑張ります。






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by nabe_tkm | 2014-07-13 10:25 | 通常生活 | Comments(2)

術後7ヶ月から9ヶ月目

たまに逆流性食道炎になることがあり、その時は飲むヨーグルトを飲んだりして
しのいでいたのですが、術後7ヶ月が過ぎたくらいに連日発症するようになり、
ヨーグルトだけではやり過ごせず、市販の胃薬を飲むようになりました。
そのころは朝昼毎食後になっていたので、薬も一日2回くらい飲んでいました。
飲むとすぐに治まるので、今後は薬に頼るようにしようと決めました。
そんな感じで2週間くらい過ぎると、また全く発症しなくなりました。
精神的な事が影響しているのか?と思いましたが、今でも仕事的には精神的につ
らい状況が続いているので、それが原因とは思えないのですが今は全くなんとも
ないです。
このまま何もない状態が続いてくれればいいのですが。

体重は63kg~64kgを行ったり来たり。
-7kg~-6kgといったところで、食べる量の割に増えていません。

食べる量は徐々に増えているような気がします。
短時間で食べる量は変わりありません。
牛丼で言えば、牛丼ミニと冷奴でお腹いっぱいといったところです。
でも、話しながら時間を掛けて食べるような時は、相手に気を使わせないくらいには
食べられるようになりました。
1時間半あれば、ビールも生ビール2杯くらいは飲めます。
家でも毎日ビール350ml+日本酒1合ほど飲んでます。

私は腹腔鏡で手術をしたのですが、一番大きな傷でお腹の真ん中辺りに縦に3~4cm
くらいの傷が残っていたのですが、それが1.5~2cmの大きさに小さくなりました。
言わなかったらそんな大手術をしたなんてわからないくらいの傷跡です。
不思議なもんです。












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by nabe_tkm | 2014-05-19 19:30 | 通常生活 | Comments(0)

会社の健康診断

私の会社の健康診断は、基本的な検査しかしないA検診と成人病検査も含めたB検診
の2つに分かれます。
B検診は希望者のみ。料金は無料です。
去年まではA検診の申し込みも数名いたようですが、今年は全員B検診を受けるという
申請があったようです。しかも有料のオプションまでつけて。
去年の私の病気が大きく影響していると思います。
実際、30歳を超えている数名には成人病検査を受けるよう進めましたので。
その人達に受けない理由を聞いてみると、「バリウムを飲むのが辛そうで嫌だから」
という理由でした。
結構いるんじゃないですかね、これが理由で胃のレントゲン検査を受けない人。
いざがんになるとこんな事では済まないんですけどね。
私の病気がきっかけで、会社のみんなの意識が変わって良かったです。













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by nabe_tkm | 2014-04-02 11:17 | その他 | Comments(0)

今日の「ごちそうさん」125話

入院中に「あまちゃん」を見てから、「ごちそうさん」も続けて見ているのですが、
今日の話は心に響くものがありました。
今日の話をとても簡単に説明すると、満州へ戦争に行く事になった主人公の旦那さんが
その事を家族に伏せながら、離れて住んでいる息子や娘や妹に最後のお別れをしに行く
話でした。
そして何も知らない奥さんと二人で出かけた帰りに、いつもはつながない手をつなぐ
シーン。
会社の昼休みに見ていたのですが、胃がんの宣告を受けた日のことを思い出して涙が
出そうになりました。
胃がん宣告を受けたその時は、動揺はしましたが冷静に対処ができ、結果的に余命宣
告を受けることはなかったのですが、もし発見が遅れていたら・・・・・・・・・・
そう思うと、胸が詰まる思いでした。

http://video.fc2.com/content/20140228WFrY0dU2/
http://jp.channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=codeno001&prgid=50068159&categid=34402898&page=1&ref=ch&lot=cthum2_1_2






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by nabe_tkm | 2014-03-01 01:15 | その他 | Comments(3)

術後4ヶ月から6ヶ月目

4ヶ月目を過ぎたあたりから、食べられる量が少し増えてきました。
嫁さんからも、
「もう普通やん」
と言われるくらい。
確実に嫁さんよりは食べてますね。
体重は手術前から-7kg(63kg)で安定しています。
食べる量は増えているのになぜ太らないのか?
いろいろ調べてみると、胃が小さくなった分、胃から出ている消化酵素が出る量も少なくなり、
栄養の吸収率も悪くなっているみたいですね。
これは回復するのかどうかわかりませんが、今のままでいいと思ってます。
あと、今までよくあった逆流性食道炎になる回数が0になりました。
食べる量も増えているのにどうしてでしょうか?
これについては一生つき合っていく病気かなと半分覚悟をしていたのでかなりうれしいです。
まあ、この後またなるかもしれませんけどね。油断禁物です。

痩せて困ったことはなかったのですが、冬になると寒くて困りました。
痩せて筋肉が落ちたためか、この冬は例年以上に寒かったです。
今までタイツは履いていなかったのですが、タイツも必ず履くようになりました。
寸法的には以前履いていたズボンがごそごそになっていたので、タイツを履いて丁度いい感じです。

普段運動は何もやっていませんが、スキーに2回、バスケット(3on3)を1回やりました。
スノーボードでおもいっきり腹ばいにこけた時は傷口が引っ張られてさすがに痛かったですが、
結構激しい動きをしても大丈夫です。

術後5ヶ月間で食べること以外は手術前に戻った気がします。
改めて腹腔鏡下幽門保存胃切除術の効果を実感しています。
当然個人差もありますが、私の年齢や病状,体質に合っていたのだと思います。





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by nabe_tkm | 2014-02-20 10:36 | 通常生活 | Comments(0)

術後2ヶ月~4ヶ月目

術後2ヶ月後の診察の日、朝から血液検査とピロリ菌がいるかいないかの検査(尿素吸気試験)
を行いました。

胃がんであるとわかった時に、健康診断のときにとった血液を利用して、一度ピロリ菌の検査を行って
おり、その時は基準値10U/ml未満のところ、36U/mlで完全アウト。
その後一週間くらい薬を飲んで除去していました。

血液検査の結果はすぐわかって異常なし。
ピロリ菌の検査結果は次の診察時に聞くことになります。

体重は63Kgを行ったり来たり。
だいたい手術前に比べると-7Kgで安定しています。
先生からは「まだ減るかもね」といわれていましたが、下げ止まりのようです。

この診察時の最後にお酒のことを質問しました。
手術前は毎日ビール1~2缶+焼酎2~3杯くらい飲んでいました。
術後は当然止めていましたし、飲む気にもなりませんでした。
今でもすごく飲みたい気分ではないのですが、飲んでみたいなと思うようになり、
先生の意見を聞いてみたのです。
すると、
「いいよ、べつに。でも、飲みすぎんようにね。まあ、そんなに飲めへんと思うけど。」
というわけで術後3ヶ月目から晴れてお酒解禁です。

少し前からノンアルコールのビール風飲料は飲んでいましたが、本物のビールを
飲むのは2ヶ月半ぶりです。せっかくなのでドライを飲みました。
はっきり言って「苦くてまずい」。
それは胃を切ったからではなく、しばらく飲んでなかったのが原因と思います。
1週間後くらいには美味しく感じるようになりました。
でも、飲む量は減りました。
最初の一口目が美味しいのですが、それを沢山飲むと他のご飯が食べられなくなります。
そのあたりは調節しながら飲んでいます。
ご飯食べ終わる頃に350ml缶の2割位は残っている感じでしょうか。
それでも十分満足感はあります。
そんな飲む必要もないですし、体的にも経済的にも丁度いいような気がします。

傷口はたまにピリピリと痛痒くなるくらいで、大したことはありません。
でも、この2ヶ月目、3ヶ月目くらいというのは結構逆流性食道炎が頻繁に発生し、結構きつかったですね。
渡しの場合は特に会社に出勤している間になりました。
朝食や昼食を食べてから2~3時間後に胃酸が食道から喉の付近まで上がってくる感じ。
そのままほっておくと3時間位続き、結構痛いです。
こんな時、色んな物を飲んだりして痛みを抑えようと試みました。
最終的に良かったのは「明治ブルガリアのむヨーグルト プレーン」これでした。
食道付近が痛くなってくると、コンビニへ行ってこれを買ってきて飲みます。
すると飲んだ次の瞬間から痛みがなくなります。
その後も苦しくなることもありません。
なぜかなと思ったので、主治医に聞くと
「ヨーグルトが炎症を起こしている食道の粘膜に膜を張って痛みを和らげるんでしょう」
と予想通りの答えでした。
ヨーグルトだけに整腸作用もあり、便も快便になります。
それ以降、家でも常備しております。
もし、同じ悩みをお持ちの方がいたら一度試してみてください。













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by nabe_tkm | 2014-02-10 16:27 | 通常生活 | Comments(0)

術後10日~22日(自宅療養2週間)

「退院後、何日間自宅療養するのか?」

これはには少し悩みました。

体のことを考えるとできるだけ長く休みたい。
仕事のことを考えると早く戻った方がいい。

先生に聞くと、
「回復も個人差があるし、仕事の内容もそれぞれバラバラ。一概に何日は絶対休みなさいとは言えませんね。
肉体労働の方に退院後から働けと言っても体が動かへんし、事務職だったら翌日からでも可能やしね。」

ごもっとも。
私としては「1ヶ月は絶対休みなさい!」という言葉を期待してたと思います。
その方が踏ん切りがつくから。

2週間後に仕事上絶対出社しないといけない日が1日あったので、その日にどうするか考える。
「とりあえず2週間は自宅療養で休みます」
ということで会社にも報告して休みました。
入院前の最終日に、自宅でも仕事ができるようにメモリーにデータをコピーしましたが、それを会社にわすれてきてしまいました。
それもあってか、いざ自宅療養に入ると仕事のスイッチは一度も入りませんでした(笑)

では自宅療養中何をしていたかというと、「主には食べることのリハビリ」「体力の回復」です。
食事については奥さんがかなり気を使っていろいろ工夫して作ってくれました。
これは食べてはいけないという制約はないのですが、食べるとあとで苦しくなるような物は避けました。
生物や揚げ物は避けてましたが、油ののったサバや鮭もあとで苦しかったですね。
よく噛んで食べることを心がけていたので、うどんを食べるのが苦痛になりました。
うどんってあまり噛まずにのどごしで味わうものなんで、うどんを粉々になるまで噛んでるのが苦痛であまり食べなくなりました。
逆に噛めば噛むほど味わいの出てくるパンなどは、以前にも増して好きになりました。
奥さんがパンを焼く人なんで、それはお互い良かったです。

術後10日から22日まではどんな食生活かというと、ご飯はお茶碗に半分くらい、おかずは少しだけ。
一般的な定食の3分の1くらいでしょうか。
これだけでもかなりお腹は苦しい感じです。
幽門を残しているので、食べ詰まりになっているのがすごくわかります。
胃に入っているものが腸へ流れて行くと楽になるのですが、それには1時間半ほどかかりました。
おなかがすいたという感覚もあまりないので、落ち着いたところで間食。
ラスクやクッキー、ビスケット、チョコレートなどを食べてました。
最初はそれも良かったのですが、飽きてきますので、後半はパンなどが多かったです。
お酒は禁酒です。
というか、呑みたいという気持ちにならなかったです。
今から思うと本調子ではなかったんでしょうね。
でもダンピング症候群や、食べたものをもどしたりすることもなくすごせました。
これは噴門と幽門を残しているおかげだと思います。

そして、消化の促進と体力回復のためにウォーキングをはじめました。
最初は1kmくらいを夕食前に歩いていました。
後半は30分位歩いて折り返すという事を繰り返していたら、1時間で5~6km歩いていました。
歩くのはいいのですが、小走りに走ると胃液が逆流してきて食道のあたりが焼けつくように痛くなります。
激しい運動はするなという合図だったのかもしれません。
毎日家の周りを歩いていても飽きてくるので、いろんなところに出かけました。


大神神社

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甘樫の丘

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曽爾高原

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長谷寺

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銀閣寺

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こんな感じで、老後のような生活を送っていました。

そして術後21日目、術後初の診察です。
今回は、血液検査と切除した胃やリンパ節の生検結果の報告がありました。
結果は血液検査異常なし。生検の結果も転移は無しということでした。
「今までの実績から言っても、ほぼ完治と言っていいでしょう」
と先生から言ってもらえました。
これから5年間の病院通いは続きますが、これで一安心です。

「早期発見」

本当にこれにつきます。
胃がんは特にそう思います。
見つけてくれた健康診断の先生に感謝です。

体力的には戻ってきておりましたので、翌日から通常通り出勤することにしました。
というわけで、術後22日、退院後13日で出社です。
これが早いのかどうかわかりませんが、自分的には十分休めたと思います。


つづく。
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by nabe_tkm | 2013-12-09 11:16 | 自宅療養 | Comments(2)

手術直後

手術が終わり、ベッドを押されて病棟のナースステーションの横の部屋に移動してきました。
その部屋で嫁さんと顔を合わせ、一言目に

「痛い~」

と小声で言ったそうです。私は覚えていないんですけど。
後日聞いた話では、当初6時間の予定が2時間延びたため、嫁さんも何かあったんじゃないかとかなり心配したそうです。
術後の先生からの説明で、胃の周りのリンパに脂肪が巻いていて、それを傷つけずにリンパを切除するのに時間がかかったということでした。

その後も私が「暑い」「寒い」「痛い」などいろいろ言うので、嫁さんがその晩は泊まってくれました。
全身麻酔の影響もあったのかどうかわかりませんが、寝たり起きたりの繰り返しでした。
その時の私の状況はというと、

鼻には胃までつながったチューブが刺さり、口には酸素マスク、右のお腹にもチューブが刺さり、右手に点滴、そして尿道カテーテル、足にはエアーフットマッサージ。
といった状態でした。
手術前から、この状態がつらいなあと思っていたのですが、正直これをつらいと思うほど余裕もなかったです。

手術の翌朝には、鼻とお腹のチューブは抜いてくれました。
そして酸素とフットマッサージも外れ、自分の部屋に歩いて帰ることになりました。
本当に歩けるの?と思いましたが、歩けました。
痛みは想像していたよりも痛かったですが、行った手術のことを考えるとかなり痛み止めが効いていると思えました。
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by nabe_tkm | 2013-10-09 20:51 | 手術 | Comments(0)